外でバカが大声で騒いでる。住宅地、そしてこの時間だぞ!?
電動ガンで撃ちたくなる気持ちを如何に抑えられようか!!

地震…
結構起きている人いるんだな…
いや、早起きの人なのかな?
少なくとも俺はこれから寝る人。

目が醒めてからズッと気持ち悪かった…。 昨晩…と言うより今朝方までの酒で。 しかし子供の頃から吐く事がすこぶる苦手なので、このような時はいつでも、体調が落ち着くまでほとんど動かないで、数時間にわたり何もせずにうなだれているだけ。結局、色んなモノを喪失している。

るみ

大丈夫?お大事にね( >Д<;)

2021年03月10日 20時00分

リストカッター健壱

るみさん ありがとう... (*ノд`)
まぁ、でも自業自得なのでね…現に今も飲んでるし…

2021年03月10日 20時48分

DTM(デスク・トップ・ミュージック)やりたいんだが、詳しい人いないかな? 自分はギターとベース・作曲をやりたいので、とりあえずSteinbergというメーカーの、オーディオインターフェイスを入手した。
それにはMTRのようなソフトが無料で付いてるから、もうこれでバッチリなはずなんだが、メカに詳しいつもりであった僕も、近年では解らない事が多くなった。
おそらく、数十年前に駆使したカセットテープのMTRよりも遥かに、扱い易く高機能であろうはずなのに、新しいテクノロジーが頭に入ってくれない…
これが老化なんだろうな。

DTMやりたいんだが、詳しい人いないかな? 自分はギターとベースをやるので、とりあえずSteinbergというメーカーの、オーディオインターフェイスを入手した。それにはMTRのようなソフトが付いてるから、もうこれでバッチリなはずなんだが。

たぶん俺は掃除が出来ない病気だと思う

リストカッター健壱

チキローさん まぁ凄いか凄くないかは、その人次第で、自分は凄くないよ~
いくら良いギターを買っても、下手クソの手に渡ったら、金の無駄遣いに過ぎないから、うちの高級ギターは部屋のインテリアと思ってる…
まぁその代わり飲みはするけど、ギャンブルと風・キャバはやらないので、それくらいの贅沢はしても良いよね♪
ただこちらも肝臓の数値は怖い…

2021年02月24日 01時00分

チキロー

そう、それくらいの贅沢はしなきゃね。昔、ある芸能人が酒女博打を全部やる男も全部やらない男もダメだって言ってたから自分はそれで納得することにした。
とは言え、この生活続けてこの年になると肝臓怖いよねぇ。私は数値知りたくなったら献血に行ってるよ。血液のデータ送られてくるから。

2021年02月24日 08時53分

リストカッター健壱

チキローさん うわぁ…凄く共感…!!!
実は自分も全血・成分とかを交え、年に3回程度は献血するようにしていて…!!

正直に言えば、輸血を待っている病人の人達は気の毒だな~くらいには思うけど二の次で、自分の健康数値のためだけに献血をしているから、ひどい人間だと言う事は解ってるつもりだが、結果的には痛い思いして、時間を捨てて俺の差し出した何リットルもの血がどこかで生きている、と思うと、まんざらではないとも思う。
γが上がってたら酒を控えるようにするし、グリコアルブミンが上がってたら、糖分を控える…
オッサンはみんなそうなんだな…特に自分は自営業だから、自己管理が必要だし…

2021年02月24日 21時04分

るみ

私も、掃除できない( ´゚д゚)

2021年03月10日 20時01分

リストカッター健壱

るみさん え?そうなの…?なんか意外
…と言っても、俺の掃除出来ないというレベルと同等ではないと思うよ…

2021年03月10日 20時45分

GREEが終わる(PC版)らしい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/47e4f6e1425d6069de167069f5fa9a0e90bec1d2
もはや『IT革命』と言う言葉が最先端だった時代は、20数年前に遡る。
上記のGREEもその頃に活況したSNS(例えばmixiとか)と似たような感じで出てきたと記憶していて、自分はGREEはやらなかったが、あの頃は似たような体裁のサービスが雨後の筍の如く出現した。
そして現在その大半は、ほとんど消滅しているが。

キー坊

そういえばそんなのあったな・・・ってくらい昔に感じる
息を吹き返すかと思ったけど結局名前すら聞かなくなったイメージ。
2012年は2500円を上回った株価も今では600円を下回って上がる傾向にない。
当時グリーに期待を込めた投資家は今はどんな気持ちなんやろ

2021年02月02日 00時42分

リストカッター健壱

キー坊さん まぁ実際、自分もGREEは存在を知ってただけで特にやらなかったサービスだったので何とも言えないけど、投資家ウンヌンはよく解らなんだが、あの当時に醸成された機運とか空気感は、良くも悪くもネットの未来に夢があって、誰もが希望的観測も含みながらの、展望を疑わなかったと思う。そして、その頃の問いに対する答えが、少しずつ顕現するようになったのが今の時代なんだろう。

2021年02月02日 01時57分

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